北海道のジンギスカン おすすめ6店+1

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ひつじの丘西側北海道共通情報

北海道の食べ物として、やっぱりジンギスカンは外せません。羊の肉は低カロリー高たんぱくで、羊の油は体内に吸収されにくいとも言われ、ヘルシーで大人気となっています。

そこで、まず初めに羊肉の基本情報を説明し、そのあと個人的好みのお店5選を説明します。

最後に、キャンプする方向けに、北海道民以外の方がスーパーで購入したひつじ肉を食べるときの選定方法や食べ方のおすすめを紹介します。

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羊肉の基本情報

栄養的なメリットは、必須アミノ酸、不飽和脂肪酸、ビタミンB、L-カルニチン、が多く含まれていることです。特に羊肉の特徴としては、脂肪燃焼効果のあるL-カルニチンが多く、ダイエットの面からも注目されています。

肉の分類は、ラム・マトン・ホゲット

ざっくり分類だと、生後1年未満をラム、2年以上をマトンその中間をホゲットと呼ぶことが多いです。国や地域によって多少異なりますが、日本産はごく少量なので流通が多いオーストラリア産について軽く触れておきます。

なお、この内容は私がお店の方に聞いたり調べた結果なので、正確に知りたい方は別途調べることをおすすめします。

ラム:永久歯の本数が0本の羊で、生後6~8ヵ月くらいで出荷されます。肉質はやわらかく、独特のにおいも少ないため苦手な方でもおいしく食べられると思います。

マトン:2歳~7歳程度で永久歯が2本以上のメスまたは去勢したオス。肉質はやや硬くなり、においも強めです。北海道民の方はマトンの方がジンギスカンぽくて好きという方も多いようです。

ホゲット:両者の中間で生後1~2年、永久歯が1本の羊。日本だとマトンに分類されることが多いようですが、探せばホゲットもあります。

ひつじの種類

羊と雲の丘

羊と雲の丘ウェブサイトより引用

羊は品種改良が進んでおり数千種類とも言われていますが、代表的な種類としては、高級羊毛の代表であるメリノ種、食用がメインであるサフォーク種、顔と足が黒いのが特徴です。そして羊毛にも食用にもできるコリデール種。

お肉としてはやっぱりサフォークク種の価格が高いです。特にラム肉は生後1年未満なので肉の量も少ないし、育つ環境も牧草ではなくミルクのみ、またはミルクと穀物がメインなので価格が高くなります。

ジンギスカンを食べるとき品種を意識するのは、サフォークかそれ以外か、くらいでしたが、北海道のスーパーで「サフォーククロスラム肉」を見かけたことがあります。

調べてみると、サフォーク種のオスと一般的な羊のメスを交配させたラム肉ということです。100グラム250円ほどでした。ジンギスカン専門店でも時々見かけるくらいで、まだ少ない品種です。

ひつじ独特のにおいの理由は?

ひつじ独特のにおいは牧草起因によるものです。牧草のクロロフィル(葉緑素)が消化吸収され化学物質に変化することで独特のにおいが発生します。

また、においは主に脂肪に含まれていますので、脂肪が少なければにおいも少ないと考えられます。

牛や豚も生の牧草が中心なら同じようなにおいがするはずですが、肉牛は乾燥した牧草を多く食べているためあまりにおいはせず、またにおいを抑えるために穀物や配合飼料を与えているそうです。

したがって、羊もミルクだけで育っている間や穀物を食べている期間は生の牧草を食べる機会がないため、1年未満で出荷されるラム肉はにおいが少ないというわけです。

また、においは慣れの影響も大きいと言われており、牛や豚は小さいころから触れる機会が多いため、独特のにおいに気づかないそうです。したがって、小さいころからジンギスカンに慣れている北海道民の方は、ひつじよりも牛のにおいが苦手というか方も多いとか。

このほかに、保存方法や熟成方法にも関係しているようですが、これ以上は知識がありません。ちなみに、生ラム肉の熟成期間は10日とか2週間とか言われており、温度を含めてお店ごとにノウハウもあるようです。

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絶品ジンギスカンのおすすめ店5選+2店

私が実際に行って食べたお店十数店舗の中から「とっても美味しい!」と感じたお店を個人的好みの順にランキングで5店紹介します。

ジンギスカンのお店はやっぱり札幌に集中していますが、ドライブメインの私は札幌の中心部はあまり行きませんので、札幌は1店舗のみです。でもそれだけではさみしいので、私は行っていないけど友人絶賛のお店も番外として2店紹介します。

(営業時間・定休日・料金などは変更される場合があります。お店の公式サイトで最新情報を確認してください。)

ひつじの丘 (中富良野町)

中富良野町の東部、ベベルイ地区にあり敷地内には「星に手のとどく丘キャンプ場」もあります。隣にはウサギ小屋と羊が飼われていて、餌をあげたりふれあうことができます。ちなみに、ここで飼われている羊が食用になるわけではないので安心してください。

ミシュランガイドにも掲載されたことがあるというお店なので大人気店です。開店の11:00には行列ができますので、早めに行って名前を書いておくか、遅めに行った方が良いかもしれません。

ひつじの丘
ひつじの丘

主なメニューは下記のとおりですが、ライス、ビールやドリンク類、ソフトクリームもあります。

サフォークジンギスカン。高級肉なので、やっぱり柔らかくて美味しさを感じますし、においも少ないため食べやすく初心者向け。ここはタレ付きのお肉がでてきますが、焼いてからもタレをつけて食べます。

ミルクジンギスカンは、サフォーク種ではないようですが、生後3ヵ月のラム肉なので柔らかく、脂身も少ないためにおいもなく食べやすいです。

白ひつじジンギスカンは、歯ごたえがあって脂身もあります。ひつじ好きな方はこっちのほうが好きかもしれません。

焼き野菜セットは、もやし、玉ねぎ、ピーマン、マイタケ、ニンジンのセットです。ジンギスカンを注文すると玉ねぎも添えられていますが、量が少ないので焼き野菜セットも注文することをおすすめします。

また、ジンギスカンの量ですが、とっても美味しいので大人の方だとちょっと少ないかもしれません。もうちょっと食べたくなると思うので追加してください。

ひつじの丘ジンギスカン

ひつじの丘ジンギスカン 出典:星に手がとどく丘キャンプ場ウェブサイトより引用

丘という名がついている通り高台にあるので、景色も素晴らしいです。なお、「星に手のとどく丘キャンプ場」を利用する方は、16:30までにチェックインすれば17時からジンギスカンを食べることも可能です。

ひつじの丘西側
ひつじの丘 テラスより
  • 営業時間:9:00~15:30(ラストオーダー15:00)
  • 定休日 :5月1日~9月30日は無休
  • 席 数 :48席(テラス席は10テーブル40人程度)

ジンギスカン白樺 (富良野市・帯広市)

富良野市西部の高台にあります。隣にはカンパーナ六花亭があり、広い駐車場は共通です。こちらも人気店ですが、テーブル数も20台ほどあるのでそれほど混雑する感じもありません。

ジンギスカン白樺の外観ジンギスカン白樺店内

ジンギスカン白樺 出典:ジンギスカン白樺ウェブサイトより引用

野菜は玉ねぎが添えられているのみなので、野菜もがっつり食べたい方には向いていません。唯一の弱点ではありますが、それだけジンギスカンに自信があるのだと思います。主なメニューはラムジンギスカンとマトンジンギスカン。タレは甘めで私は大好きです。

ジンギスカン白樺

出典:ジンギスカン白樺のウェブサイトより引用

ウェブサイトによると、おいしさの秘訣は下記の3つあります。

美味しさの秘訣1 「肉のカット方法」
当店のお肉は食べやすい大きさと、肉の食感が良く感じられる絶妙な厚みにカット。赤身と脂身のバランス良くとてもジューシー。 一口サイズにカットしたお肉をほおばれば、ジンギスカン独特の豊かな風味がお口いっぱいに広がります。

美味しさの秘訣2 「肉のブレンド方法」
柔らかなロース肉、豊かな風味のバラ肉、食感の良いモモ肉の良質な部位だけを選び独自にブレンド。 このブレンドにより羊肉(マトン)本来の美味しさを100%味わうことができます。ジンギスカン白樺では「肉のブレンド方法」にもこだわりを持っています。

美味しさの秘訣3 「秘伝のタレ」
当店自慢の「ジンギスカンのタレ」は、羊肉の旨みを最大限に引き出し、一度食べたら忘れられない味。 主な原材料は、青森産りんご(ふじ)、北見産玉ねぎなど(*1)。醤油仕立ての甘口のタレは、お子様からお年寄りまで美味しく召し上がれます。 独自製法で作った手作りのタレをお肉にタップリつけてお召し上がりください。(*1)時期によっては産地は変わることがあります。

出典:ジンギスカン白樺のウェブサイトより引用
  • 営業時間:11:00~14:30(材料がなくなり次第終了)
  • 定休日 :月曜日(祝日の場合は翌日)
  • 席 数 :4人掛けのテーブルが20台。

ジンギスカン 羊飼いの店『いただきます。』(札幌市)

こちらも大人気店。お昼も営業しているのはうれしいですね、夜は行列ができますが昼はそれほど混んでいませんでした。なお電話で予約可能だそうなので、夜に行く場合は予約した方が良さそうです。

ジンギスカン羊飼いの店

出典:ジンギスカン羊飼いの店「いただきます。」ウェブサイトより引用

特徴は、北海道産の純血サフォーク種の専門店はここだけ。由仁町に直営牧場があり、生産・加工・熟成・販売を一貫して行っています。価格は一見高めですが、北海道産サフォーク種ということを考えると安いです。

原価率は60%以上ということで、割安で食べることができます。自社牧場を持っているのでジンギスカン以外もロース、バラ、ヒレなども食べることができます。かなり高価ですけどね。

ジンギスカン羊飼いの店のラム肉

出典:ジンギスカン羊飼いの店「いただきます。」ウェブサイトより引用
  • 営業時間
    月~土 11:30~03:00 (L.O 2:30) 昼営業はうれしい。
    日・祝 11:30~23:00 (L.O 22:30)
  • 定休日 :無休
  • 席 数 :約30席 電話で予約可能

羊と雲の丘 羊飼いの家(士別町)

旭川の北に位置する士別市の高台にあります。ここの特徴は、北海道産サフォーク種のラム肉が食べられることです。

羊飼いの家外観

出典:レストラン羊飼いの家ウェブサイトより引用

ここにはレストランとバーベキューハウスがあり、バーベキューハウスの鉄板はよく見る真ん中が盛り上がった鉄板ではなく、長方形の鉄板です。レストランには一人用のジンギスカン鍋や、ラム丼、ラムステーキ定食などのメニューも特徴的です。

番外 北海道産ひつじ肉 炭火兜ひつじ(札幌市) 

私は行ったことがありませんが、友人のおすすめなので番外として紹介します。

北海道産の羊肉を多く扱っていて、道内18ヵ所の提携牧場から一頭買いするので、ホルモンなども食べることができますし、食べ方もジンギスカンはもちろん、串焼き、ラム刺し、ザンギ(唐揚げ)など様々な方法で楽しめるようです。北海道産のサフォーク種は非常に高価ですが、ぜひお試しください。

  • 営業時間
    月〜土 18:00~24:00(L.O 23:00)
    日・祝 17:00~24:00(L.O 23:00) 
  • 定休日 :無休
  • 席 数 :32席 ネット予約可能
  • 食べログリンク

番外 成吉思汗 だるま(札幌市)

私は行ったことがありませんが、友人のおすすめなので番外として紹介します。

すすきのエリアで5店舗を展開する人気店です。中心となるのはマトン肉ですが食べやすく絶品だとか。5店舗ありますが、店によってビールの種類が違うようなので、自分の好みに合わせてチョイスするのもありかな。

すすきのエリアなので昼の営業は無く、開店は17:00。常に行列が絶えない人気店なので、開店直前くらいに行く方が良いようです。

  • 営業時間:17:00~3:00
  • 定休日 :無休(年末年始は休み)
  • 席 数 :16~20席(カウンター席のみ)
  • 詳細(食べログリンク)
  • 食べログリンク

スーパーで売っている代表的なひつじ肉

道民の方はいつも羊肉を食べているのでそれぞれ好みの調理方法が確立されていると思いますが、道民以外の方がキャンプをする場合、お肉屋さんやスーパーで購入した羊肉を食べる機会があると思いますので、個人的に好きな食べ方を紹介します。

生ラム肉

一般的に、生肉とは一度も冷凍していないチルド状態の肉のことを言います。北海道のスーパーに行くと生ラム肉が普通に売られていますので、10ヵ所くらいのスーパーで実際に買ってみました。

その中で最も気に入ったのが下の写真、稚内市のスーパーで買ったオーストラリア産生ラムジンギスカン。100グラム200円弱程度(税込み)です。

スーパーの生ラム肉
稚内のスーパーで買った生ラム肉

これ、めっちゃおいしいです。人気専門店レベルかもしれません。美味しすぎて10日間で5回食べましたが安定したおいしさです。他のスーパーの生ラム肉も十分美味しかったので、どこで買っても大丈夫です。

生ラム肉のお取り寄せを紹介したかったのですが、私が購入したものはもう無いため特定の商品の紹介はしませんが、「生ラム肉」で検索してみてください。

冷凍ラムロール肉

冷凍より当然生ラム肉の方が美味しいでしょ?というイメージですよね。しかし、ちょっと前までは下の写真のようにラム肉を円柱状に丸めて冷凍し、生ハムのようにスライスしたものが主流でした。

下の画像はひつじ肉で有名な(株)東洋肉店のウェブサイトからお借りしたものですが、一般的には「ラムロール肉」と呼ばれて、もちろん今でもスーパーなどで扱っていますし、バーベキューなどではラムロール肉がメインだったり、こっちのほうが好きという道民も多くいらっしゃるようです。

ラムロール肉

ラムロール肉 出典:(株)東洋肉店ウェブサイトより引用

羊肉を食べたことが少ない方は、においが気になるかもしれません。私は本州のテーマパークで一度食べただけですが、普通に美味しかったです。

味付けパック肉の代表「松尾ジンギスカン」

味付け肉のパック(パウチ)で代表的なのが松尾ジンギスカン。私は上富良野の店舗でも食べたことがありますが、もちろんとっても美味しかったですし、ジンギスカンが苦手な方でも大丈夫かと思います。なお、現在上富良野店は閉店しており、直営店は滝川市の本店のほか札幌周辺と新千歳空港にしかありません(フランチャイズは他にもあるらしい)。

松尾ジンギスカンと言えば、下のパッケージのような冷凍ジンギスカンが有名ですね。創業1956年の老舗で、お手軽に美味しいジンギスカンが食べられるよう肉やタレを追及し続けています。

私は生ラム肉の方が好みですが、そんな私でも松尾ジンギスカンはとっても好きです。天然の果汁やスパイスだけでつくった秘伝のタレが美味しさの秘密かもしれません。

松尾ジンギスカンをあまり食べたことが無い方は、下記の「お試しセットA」はいかがでしょう?詳しい内容はショップの説明を見てみてください。
内容は、マトン、上マトンが400gずつと、簡易ジンギスカン鍋が付いて3,000円(税込み)、賞味期限は製造日から180日、送料無料と記載されていますが実質は送料込みです。

松尾ジンギスカン オンラインショップ

簡易ジンギスカン鍋はアルミ?のペラペラの薄い鍋ですが割としっかりしていますよ。ただし基本は使い捨てなので実質3回くらい使うと焦げ跡が取れなくなります。

オンラインショップには上記以外の商品やセット商品もありますが、楽天市場などでも販売しています。楽天ランキングでも上位に入っていましたので見てみてください。

例えば上記の「たべくらべセットB」は5,600円ほど(税込み)。たべくらべセットAもありますが、違いはお肉の種類。A、B共通のお肉がマトン、上マトン、ラム、特上ラムの4点で、セットAはマトンロース、セットBはラムハツがは入っています。ラム肉のハツはちょっと珍しいのでセットBを紹介してみました。セットAの方が200円ほど高くなります。

Amazonのサイトには記事を書いた時点では同じものが無かったため下記を参考にしてみてください。たべくらべAセットに相当しますが、現時点で価格がやや高めでした。

家庭用ジンギスカンのタレ

タレと言えば北海道民の中ではソラチ派かベル派に分かれると言われるほどメジャーな2つ。こだわる方だと、どちらかをベースにして独自に調合したり、両方のブレンド、完全オリジナルを作る家庭もあるようです。完全に個人の好みですが、それぞれのタレの特徴を説明します。

ベルのたれ(ベル食品株式会社)

醤油ベースに玉ねぎ、しょうが、にんにくなどのペーストとスパイスが入っています。たれは何種類かあり、ウェブサイトによると、

「成吉思汗たれ」(写真左下):”しょうゆベースに程よい酸味と香辛野菜、スパイスを巧みにブレンドしました。ラム・マトン肉のおいしさを引き出す成吉思汗たれです。”

「成吉思汗たれ特選」(写真右下):”果実・野菜・スパイスで贅沢に仕上げたまろやかな甘みと深いコクのある味わいです。”

ということです。私は普通のたれしか使ったことがありませんが、スパイスが適度に効いて、ポン酢のような酸味もあって美味しいです。

私の地元のスーパーでも普通に売っているほどメジャーなので試してみてください。豚肉や牛肉でも美味しいかも。

ベル成吉思汗のたれベル成吉思汗特選たれ

ベルのたれ 出典:ベル食品(株)ウェブサイトより引用

ソラチのたれ(株式会社ソラチ)

醤油ベースに玉ねぎ、しょうが、にんにくのほか、りんご、レモン果汁なども入っていて、ベルにくらべると甘めで酸味もあります。ソラチも多くのたれがありますが、代表的なものは下の写真に示す「特選成吉思汗」と「生ラム専用たれ」でしょうか。

私は言葉にひかれて「生ラム専用たれ」しか食べたことがありませんが、甘めでとっても美味しいです。生ラムを食べるなら私はソラチ派かな。ネットでちょっと調べてみた感じだとベル派が多かったです。

ソラチ特選成吉思汗のたれ ソラチ生ラム専用たれ 

特選成吉思汗」(左)と「生ラム専用たれ」(右) 出典:(株)ソラチウェブサイトより引用

GKS(株式会社東洋肉店)

上の項目で(株)東洋肉店のロールラム肉を探しているときに見つけたたれです。私もまだ使ったことがありませんが、試してみたいと思ったので取り上げました。

ウェブサイトによると、醤油ベースに大根、りんご果汁、にんにくなど他もほぼすべてが北海道産。甘めでフルーティーかつコチジャンが効いている、ということです。

GKSジンギスカンのたれ

GKSのたれ 出典:(株)東洋肉店ウェブサイトより引用

ステーキソース 大根おろし(日本食研株式会社)

牛ステーキ用ですが、ジンギスカンたれが見つからず仕方なく買ってみました。北海道のスーパーに無いということはありえないと思うので、見逃したのか...でも、使ってみると大根おろし好きな私にとっては意外と合うし、とっても美味しく食べることができました。

ステーキソース大根おろし

ステーキソース 大根おろし 出典:日本食研ウェブサイトより引用

まとめ

ジンギスカンのおすすめ店、6店+スーパーの生ラム肉です。

  • ひつじの丘 (中富良野町)
  • ジンギスカン白樺 (富良野市・帯広市)
  • ジンギスカン 羊飼いの店『いただきます。』(札幌市)
  • 羊と雲の丘 羊飼いの家(士別町)
  • 番外 北海道産ひつじ肉 炭火兜ひつじ(札幌市)
  • 番外 成吉思汗 だるま(札幌市)
  • スーパーで売っている生ラム肉

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